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訪問看護の内容をわかりやすくPRして集患に繋げるチラシを制作しました

訪問看護のチラシ

訪問看護のチラシ

訪問看護の内容をわかりやすくPRして集患に繋げるチラシを制作しました。
アリキヌでは、デザイン作成から印刷まで対応させていただきました。

社会保障費の抑制・医療分野の予算削減に伴い、看護や介護は病院や施設ではなく在宅へと推進される方向にあります。
患者様にサービスを利用していただくためには、まず訪問看護というサービスがあるということを知ってもらうということが大前提となります。
そこで欠かせないのが、チラシ・ポスターといった紙のアナログなアイテムです。
紙のアイテムは、保管にも向いておりますので、長く手元に置いて、いざという時にお問合せいただける可能性もございます。

~このようなことでお悩みではありませんか?~という見出しをつけて、『退院は決まったが在宅医療に不安が・・・』『一人で食事したりお風呂に入ったり買い物に出かけたいけど・・・』等といった具体的な事例を挙げ、訪問看護の利用見込みのある方やそのご家族の関心を得るようにデザイン構成しております。
文字だけの説明ではなく可愛らしいイラストを載せてイラストだけでもおおまかな内容を理解していただけるように、わかりやすさを意識して作りました。

ご興味・ご関心を持たれた方は、ぜひ当店へお気軽にお電話・ご相談ください。

即受注に繋げる!見積書き込みタイプの塗装チラシ

即受注に繋げる!見積書き込みタイプの塗装チラシを作成しました。
アリキヌでは、デザイン作成から印刷まで対応させていただきました。

見積書き込みタイプの塗装チラシ

今回のチラシは、表面に見積りを記入する欄を設けております。
そのため、チラシで塗装の営業案内をしながら、その場で見積もりを書き込むことが可能です。

その場ですぐに具体的な施工の説明や金額の提示ができるため、お客様に納得していただければ、即受注に結びつく確率がぐっと上がります。

営業ツールとして非常に重宝いたしますのでおすすめです。

以下、外壁塗装業者の集客チラシについて、デザインのポイントをお伝えいたします。

『相見積大歓迎』を強調することで自社の自信と信頼をアピール

『相見積大歓迎』は、丸い円で囲み、イラストを加えて強調いたしました。

円と文字の配色も、誘目性の高い組み合わせとして赤色と黄色で配色しております。
誘目性の高い色というのは、人目を引く力が強く、よく目立ちます。

相見積もりというのは、他の会社や業者に契約をとられる確率が高いため、本来であれば敬遠されます。
しかし、今回は、逆に『相見積大歓迎』を強調することで、自社の自信と信頼をアピールしました。

チラシを見た人に、『ここの会社は、それだけ自信があるんだな』と感じさせるポイントとなります。

自社の強みやアピールポイントは、ストロングポイントとしてどんどん強調させましょう。

施工のbefore・after写真によって外壁塗装の価値を訴求

チラシの反響をあげるためには、ターゲットとなるお客様に外壁塗装の価値やメリットを訴求する必要がございます。

その際、非常に効果的なのが施工のbefore・after写真です。

写真には文章にはない説得力がございます。
before・afterを示すことで外壁塗装の価値を理解してもらいやすくなりますので、反応率のアップも見込めます。

さらに、写真は疑似体験をイメージさせるという性質がございます。

そのため、写真を使って『家が綺麗に生まれ変わる』といったイメージ体験を提供することで、『自分の家もこんなキレイになるかも』『私の家も外壁塗装をしたいなぁ』といった気持ちを喚起させ、塗装・リフォームに対する興味・関心を引き出す効果が狙えます。

職人の似顔絵イラストを載せて親しみとインパクトを持たせる

今回は、職人さんの写真ではなく似顔絵を使用いたしました。

7名分のイラストを大きく並べておりますので、アイキャッチとしての効果も高く、瞬時に目を引くデザインとなっております。

似顔絵のイラストは、写真よりもインパクトを出せる上、面白さという要素をプラスすることができます。
面白さというのは、チラシを手に取ってもらえる要素として重要なポイントとなります。

また、職人さんの紹介を載せることで、お客様に安心感を与えることができます。

知らない人が家に来るというのは、お客様にとって不安材料となります。
高い費用をかけて大事な家を任せるわけですから、チラシから安心感や信頼感が伝わるかどうかといった点は非常に重要です。

外壁塗装業者の集客チラシを作成しました

外壁塗装業者の集客チラシを作成しました。
アリキヌでは、チラシ作成から印刷まで対応させていただきました。

外壁塗装会社の集客チラシデザインについて

新築の家でも10年もすればあちこち痛み、外壁塗装などのリフォームが必要となります。

しかし、定期的な塗装やメンテナンスが必要なことをご存じでなかったり、『少しくらい傷んでいても多少大丈夫だろう』とお考えの方も多くいらっしゃいます。

お客様から塗装依頼のお問い合わせを頂くためには、外壁塗装・リフォームの必要性や価値を感じていただくことがポイントとなります。

以下、外壁塗装会社の集客チラシについて、デザインのポイントをお伝えいたします。

見積りのやり取りは漫画風にして分かりやすく説明

概算見積りのやり取りは、イラストや吹き出しを交え、漫画風にして分かりやすく説明しました。

文字だけの説明では、あまり意識が向かないような内容でも、漫画風にして親しみを出すとパッと目がいきますし、内容もわかりやすくなります。

話の流れも具体的にイメージできますし、気軽に問い合せしてみようかなという気持ちを喚起することができます。

また、『即』『お電話にて』には飾りを加えてデザインに変化を出すことで、読み手の目に留まるよう工夫しました。

装飾はデザインのアクセントになりますので、目立たせたい箇所やポイントとなる箇所を絞って効果的に使用すると良いでしょう。

『長持ち塗料・安く』といったアピールポイントは円で囲んで目立たせる

『長持ちする塗料』『金額がお安く!!』といったアピールポイントは赤色の円で囲んで目立たせ、紙面の上の方にレイアウトしました。

会社の実績・価値・メリット・強み・PRポイントなどは、どんどんアピールして目立つようにデザインすことがポイントです。

そのためには、文字や画像といった要素を目立つ大きさ・色・場所を考慮しなければなりません。

しかし、目立たせたいからといって、あまり過度に装飾をしてしまうと見た目が美しくない上、ごちゃごちゃした印象を与えてしまう恐れがございますので注意が必要です。

基本は、見やすくわかりやすいデザインであることが大切です。

リフォームのbefore・after写真で外壁塗装の価値を伝える

お客様からお問い合わせをいただくには、外壁塗装の価値やメリットを感じていただくことも重要です。

その際、効果的なのが施工のbefore・after写真です。
写真には文章にはない説得力がございます。

文字でいくら『外壁塗装で見違えるようにお家が綺麗になります!』と言われても今いちイメージがわきませんが、写真でみると一目瞭然です。

そのため、before・afterを載せることで外壁塗装の価値を理解してもらいやすくなりますので、反応率のアップも見込めます。

『今まで施工写真は撮ったことがないのでデータがない』おっしゃる塗装業者の方も多いのですが、施工写真は日頃から撮影して残しておかれることをおすすめいたします。

訪問看護リハビリケア事務所のパンフレット


訪問看護リハビリケア事務所のパンフレットを作成しました。
アリキヌでは、パンフレット作成から印刷まで対応させていただきました。

訪問看護リハビリケア事務所のパンフレットについて

「お問い合わせ」や「契約」といった最終的な目的に誘導する流れをつくることが大切だと思います。
ですので、初めに写真やイラストといった視覚情報を用いて読み手の目に留まるきっかけをつくり、伝えたい内容へと視線を誘導する。
そして、リハビリ内容や訪問看護リハビリケア事務所の特色を理解してもらい、最後に“電話によるお問合せ”までの流れを作っております。

人の目に留まり読んでみようと思わせるパンフレット作成をお考えの方、ご関心を持たれた方は、ぜひ当店にお問い合わせください。

以下、訪問看護リハビリケア事務所のパンフレットについて、デザインのポイントをお伝えいたします。

表紙デザインの一部を動かす事でリズムが生まれ柔らかい雰囲気に

訪問看護と聞くと、『敷居が高そうなイメージ』がある方もいらっしゃるのではないでしょうか?
そういったイメージを軽減させるのに、効果的なデザインの一つに『曲線』があります。
曲線には、視線を自然に誘導し、リズム感を生み出す、といったデザイン効果があります。
手に取って見る方への距離を近づけるために、パンフレット表紙の上下に施し柔らかいイメージとして表現しております。
また、色は暖色系のオレンジを使用し温かみを出して親しみやすい仕上がりになっています。

背景写真もアイキャッチとして効果的

中面にある『リハビリケア事務所の特色』では、見る人の注目を惹くため、文字の邪魔にならない程度に背景に自然の写真を用いております。
最初に背景写真で視覚的に訴求し、訪問看護リハビリケア事務所の特色へと視線を誘導。といった流れを作り出しています。
そして、背景写真の上にメモを貼り付けるといったデザインで、より読み手の目に留まりやすくなり、内容を簡潔にまとめて伝わりやすくしています。
パッと見ただけで“24時間365日連絡が取れる体制がある”“24時間の付き添い看護・介護が可能”なことがわかるので、「何かあったときでも安心して任せることができる」と思っていただけます。
また、特色内容によって画びょうの色を変えている点も、視認性・可読性をあげるポイントとなっております。

部分的に強調したい箇所は色をつけて目立たせる

細部まで目を通してもらう為には、『読みやすさ』が重要です。
内容やイラスト・配色にばかり目がいき、見落とされがちなのが『行間・字間』です。文字と文字の間にできる空間のことを「字間」、前行と次行の間にできる空間を「行間」と呼びます。
伝わるデザインにする為にも、行間・字間をとることが大切です。この2つを少し調節するだけで、チラシの見やすさはグッとあがります。

そこで、訪問看護(リハビリ)内容は、『見やすさ・わかりやすさ』を重視し、適度な行間・字間をあけて可読性をアップ・読みづらさを防いでおります。
同じサイズの文字・行間・字間でも漢字が多いと狭く感じられます。ですので、色の効果を利用し文字を強調してメリハリをつけております。
具体例に合ったイラストがあると読み手の理解や共感をより得ることができます。
これは、イラストといった視覚的に伝わる情報が加わることでイメージがしやすくなるためです。
また、イラストと配色によって親しみやすさを生み出しています。
さらに、文字の一部に装飾的に丸いイラストを加えることでアイキャッチ力をグッとアップさせました。

ケアステーションの居宅介護支援案内リーフレット


ケアステーションの居宅介護支援案内リーフレットを作成しました。
アリキヌでは、デザイン作成から印刷まで対応させていただきました。

ケアステーションの居宅介護支援案内リーフレットについて

基本的にチラシデザインにおいて『見やすくわかりやすい』というのが前提になります。
明るく優しい色使い、綺麗な施設内の写真・イラストが掲載された効果的なレイアウトとなっております。
『見やすくわかりやすい』チラシはターゲットにしっかりと情報を伝えることができます。

『ここなら安心して任せられる』と思っていただけるような信頼してもらえるリーフレットを作りたい!といったご要望やご質問がございましたらアリキヌまでお気軽にご相談ください。

以下、ケアステーションの居宅介護支援案内リーフレットについて、デザインのポイントをご紹介いたしますのでご参考ください。

明るい未来や希望を感じさせてくれる表紙デザイン

リーフレットの顔、ともいえる表紙。表紙を見て手に取ってみたくなるように思わせるには、表紙のデザインにかかっていると言っても過言ではないでしょう。

今回は、ケアステーションの居宅介護支援案内リーフレットですので、よつ葉のクローバーをメインに全体的に緑を基調とした安らぎや癒しといったイメージのデザインに仕上げております。
よつ葉のクローバーに差し込む光の煌めきが明るい未来や希望を感じさせてくれます。
光の当たり方によって表情を変える演出をし、上品さを表現しております。

写真を用いて視線を誘導する

アイキャッチという言葉を耳にしたことがありますでしょうか?
アイキャッチとは、広告業界において、見ている者の目を引いたり奪ったりすること、またはそういったモチーフやコピーのことを意味する語。です。

サービス内容に視線を送るためにアイキャッチとして、写真を用いております。
サービス内容に適した写真を掲載することで、読み手の目にとまり注意を惹くことができます。
加えて、写真を正丸でトリミングすることで印象を和らげております。

そして、長い文章ですとゴチャゴチャしたレイアウトになってしまい上手く内容が伝わらず、読み手から読む気を奪ってしまいます。
ですので、サービス内容を簡潔にまとめて、読み手に見やすくわかりやすいレイアウトに仕上げております。
よりサービス内容やリーフレットから伝えたい内容を明確化する為にも人物写真を使ったチラシデザインというのが欠かせません。

リーフレットとチラシの違い

リーフレットは一般的なものは、A4三つ折りサイズです。
リーフレットはチラシと違って、表紙・裏表紙・中面とスペースがあるので、見た目のコンパクトさに反して多くの情報を整理して載せることが出来ます。
この点がリーフレットの利点とも言えるでしょう。ミニパンフレットとしてや持ち運びに便利! A4三つ折りサイズのリーフレットであれば、長3封筒にもすっぽり入るのでDMとしても使う事が可能でございます。

今回は、訪問介護のリーフレットですので、長々説明文を載せるのではなく、見る人に必要な情報を端的に掲載して伝わりやすいデザインに仕上げました。
サービス内容は、写真を多用し見る人の注意を惹き、端的に説明文を載せております。

写真の縁をぼかして柔らかい印象を演出

写真のトリミング(切り取り)は写真の良さを引き出す大切な作業と言えます。
例えば、アップにすることで写真の魅力を引き出すことができる他、写真のトリミングの仕方で、何を伝えたい写真なのかが明確になり、ぐっと説得力やイメージが伝わるようになります。

中面上部に掲載した写真は、朗らかな明るい笑顔のご夫婦が寄り添い合い空を見上げている様子の一枚です。
四角くトリミングした写真の縁にぼかしを入れる事で柔らかい印象になり、見る人に穏やかな優しい印象を与えられます。
パンフレットを手に取った方が『問い合わせてみよう』『こちらでお願いしよう』という前向きな気持ちになるようなデザインに仕上げております。

女性の写真を用いてお問合せ先に視線を誘導

風景写真などに比べて人物写真は、人の目を惹きやすいと言われています。
見る人の注意を惹きたい時に非常に有効ですので、爽やかな印象の女性スタッフの写真をアイキャッチとして使用し、お問合せ電話番号まで視線をスムーズに誘導するデザインで構成しております。
女性スタッフの左手が矢印⇒の役割を担い、お問合せ電話番号に自然と目が向きます。
背景に桃色の帯(ライン)を入れる事で一番の強調点を目立たせる効果が生まれ、中面全体を引き締める役割も果たしております。